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(1)文具・ノートの販売
古物商としてバザーや寄付、あるいはメルカリ等で入手した中古品の未使用のノートに、当本舗のキャラクターのシールを貼って販売する。シールを貼る作業は、契約して提携した該当地域の福祉作業所等に協力してもらい、当本舗の必要経費・活動費を除き、該当作業所に還元できるようにすることを目指しプロジェクトします。
販売は、初めにメルカリやフリマに当本舗が参加して販売いたします。
また、当本舗が軌道にのった場合は、新製品を開発することを目指します。
(2)玩具の製造販売
当本舗の申請中のロゴ『紅腹鷽ピロピロ(べにばらうそピロピロ)』や『べにばな太夫臙脂(たゆうえんじ)』を使用して吹き戻しを製作・販売します。これについても作業所と連携した新古品の製品や新商品の開発を(1)と同様に検討していきます。



※1文玩(ぶんらんぐ)具は、聞きなれない言葉かもしれません。
文玩(ぶんらん)とは、広くは、賞翫(しょうがん)品、美術品、骨董品を指します。
賞翫(しょうがん)とは、書画などの芸術作品、旬の味覚、風景などをさします。
狭くは、文玩(ぶんらん)とは、胡桃(くるみ)があります。手の上でもてあそぶための2個セットのクルミです。これを軽く握りながら回すように動かすのです。石や金属製の玉と同じです。指やてのひらの神経や筋肉を動かしツボをマッサージする効果をねらったものです。クルミと同じで4~6センチメートル程度のひょうたんを意味する場合もあります。
さらには、クルミが特有な音を立てるためか文玩(ぶんらん)は、敵を欺くために、自分の身や味方を苦しめてまで行うはかりごと、という大変悪いイメージもあります。
はたして、当さるきうし本舗と関係したあなたは、どのような印象を持つのでしょうか。
地域の活性化やあたらしいまちづくりの媒体、手法、流通商品、などとしての側面を理解してもらい、広く正しく認知されることを願います。
(3)LINEのスタンプ作成販売、LINEの公式アカウント『さるきうし本舗』により集客、当サイトへの誘導。交流。スタンプの販売。下の画像は、その一例です。
おとぎ村で、原始人のバイトをしている管弦一家です。


上のお年寄りは、桶川に由来のある曲亭馬琴のオマージュで曲亭罰金です。