3 福祉関連の業務

3 福祉関連の業務(課外教育活動の補助も含む)

   2の文玩具の項と関連し福祉作業所との連携が、(1)ならびに(2)となります。

(1)ノート等文具

当本舗が依頼契約して業務提携してある該当地域の福祉作業所等に、労働報酬に相当したものを支払うようにプロジェクトします。

 中古品の未使用のノートに、当本舗のキャラクターのシールを貼っていただく。

 販売は、初めにメルカリやフリマに当本舗が参加して販売したり、賛同してくだされば、作業所が関わったバザー等で該当商品を活用してくださってもいいと考えます。また、等本舗が軌道にのった場合は、新製品を開発することを目指します。

(2)玩具          

 当本舗の申請中のロゴ『紅腹鷽ピロピロ(べにばらうそピロピロ)』や『べにばな太夫臙脂(たゆうえんじ)』を使用して吹き戻しを製作・販売します。これについても作業所と連携した新古品の製品や新商品の開発を(1)と同様に検討していきます。

   ふきもどしは、購入した消費者の口が触れる部分もあり、各所指導者の厳正な衛生面での管理が新古既製品あるいは製作した新品への付加諸作業にも必要です。

なお、吹きもどしは、国内最大の大手メーカーが淡路島吹き戻しの里にございます。ロングブレスの利用によりお年寄りの健康増進にとのことで、宣伝しております。それにヒントを得て、今回の製品製造・販売を思い立ちました。

(3)私設ゆるきゃらの『べにばな太夫臙脂(えんじ)』の活用                  要請があれば教育機関などと連携し福祉活動、教育活動に活用する。べにばな太夫臙脂(えんじ)を私設ゆるきゃらとして、要請があれば教育機関などと連携し福祉活動、教育活動に活用する。

具体的には、要請があれば保育施設や幼稚園の施設の活動、小学校の活動への参加。また、中学校の総合の時間での活用、生徒会やボランティア部とともに老人ホームへの慰問活動への参加などを構想しています。なお、こうした活動は、(1)、(2)の

活動で得た利益が、必要経費の裏付けとして、利用されるという前提条件により成立するものとします。当さるきうし本舗は、独自で営利活動を目指しますが、その一部としての福祉活動・教育活動としてプロジェクト致します。

タイトルとURLをコピーしました